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「子どもたちに平和な未来を2019」第1回実行委員会を開催しました

11月12日(月)、千葉県生協連会議室において「子どもたちに平和な未来を2019」実行委員会を開催し、実行委員、事務局合わせて10名の参加がありました。今回の実行委員会では、「子どもたちに平和な未来を2019」を「県連70周年記念事業」として開催すること、検討した内容を「70周年記念事業実行委員会」に報告することを確認しました。詳しくは....

「いのちをつなごう!フードバンクちばと千葉県内生協との連携キャンペーン」が終了しました

         たくさんの皆様のご協力、ありがとうございました

    合計で5,907.1㎏(5.9トン)の食品が集まりました

『フードバンクちば×千葉県内生活協同組合 いのちをつなごうキャンペーン』はフードバンクちばと県内生協(コープみらい、パルシステム千葉、生活クラブ(千葉)、なのはな生協、千葉県庁生協、全労済千葉推進本部、千葉県生協連)が9月1日から11月30日の期間に連携しておこなったフードドライブの取り組みです。千葉県内生協が連携することによって5,907.1㎏の食品が集まりました。フードドライブとは家庭で余っている食べ物を持ち寄り、フードバンクを通じて地域の福祉団体や施設などに寄付する活動です。

取り組みの様子を紹介します。

写真はこちら・・・

 

 

 

 

「第29回千葉県協同組合フェスティバル~海と大地とくらしの祭典~」が開催されました!

11月11日、千葉ポートパーク円形広場において「第29回千葉県協同組合フェスティバル~海と大地とくらしの祭典~」が開催されました!

11月11日(日曜日)爽やかな秋晴れのもと、千葉ポ-トパ-ク円形広場において「第29回千葉県協同組合フェスティバル~海と大地とくらしの祭典~」が開催され、開会前より多くの参加者で賑わい、約1万人の方が来場されました。

詳しくはこちら、、、

千葉県協同組合提携推進協議会30周年記念事業として福島県の視察をおこないました!

千葉県協同組合提携推進協議会30周年記念事業として福島県の視察をおこないました!

10月25日(木)、26日(金)の2日間で千葉県協同組合提携推進協議会30周年記念事業として、福島県の視察をおこないました。今回の視察は東日本大震災から8年目となり、林業、農業、漁業の各分野の復興状況を学び、被災地への支援を考える機会として実施しました。

詳しくはこちら、、、

第3回「食・消費者委員会」を開催しました

10月29日(月)、千葉県衛生研究所において第3回「食・消費者委員会」を開催し、委員、日本生協連、事務局合わせて12名の参加がありました。今回の委員会は、千葉県衛生研究所の見学研修をおこない、研究所の役割を理解し、特に、防ぎにくい食中毒の状況や防げる感染症などについて学習しました。

詳しくは、こちらへ....

コープみらいの『フードバンクちばと千葉県内生協連携キャンペーン』の様子を取材しました!!

コープみらいの『フードバンクちばと千葉県内生協連携キャンペーン』の様子を取材しました!

コープみらいでは昨年に続き、9月1日から11月30日までの期間で『フードバンクちばと千葉県内生協連携キャンペーン』をおこなっています。今回は10月30日にコープ八千代店でおこなわれた「ふら~っとカフェ♪」でのフードドライブの様子を取材しました。

詳しい様子はこちらから、、、

第3回災害対策委員会を開催しました!

10月24日(水)、日本赤十字社千葉県支部において『日本赤十字社千葉県支部と千葉県連災害対策委員会との懇談会』を開催し、日本赤十字社救護福祉課、災害対策委員、事務局など16名の参加がありました。

今回の懇談会は、今年の大阪北部地震、西日本豪雨、台風21・24号、北海道胆振東部地震などの異常気象や自然災害の多発のもと被災地に赴き支援活動に携わった方の報告を聞きました。

続きはこちら・・・

【3.11を忘れない】「自分で選び、自分たちの手で解決する」石巻復興支援ネットワークやっぺす!

≪シリーズ・3.11を忘れない≫  みやぎ生協から被災地・宮城のいまをお伝えします

 ―復興を担う女性たち―

 「自分で選び、自分たちの手で解決する」石巻復興支援ネットワークやっぺす!

震災は、地元の女性たちが元々感じていた子育てのしづらさや就労の難しさに拍車をかけました。被災による心の傷がそこに加わり、回復をより難しくしました。

「自分の足で立ち上がるには、成功体験を積み、生きがいと仕事を取り戻していかなければ」と石巻復興支援ネットワークやっぺす!(以下やっぺす)の兼子佳恵さんは、震災直後、支援活動に携わるなかで痛切にそう感じました。

※石巻復興支援ネットワークやっぺす! http://yappesu.jp/

 

つづきは、こちらから…

第40回千葉県原爆死没者慰霊式典が開かれました

10月28日、千葉市亥鼻公園で、第40回原爆死没者慰霊式典が開かれました。

詳しくは、こちらを....

なのはな生協の『フードバンクちばと千葉県内生協連携キャンペーン』の様子を取材しました!!

なのはな生協の『フードバンクちばと千葉県内生協連携キャンペーン』の様子を取材しました!!

なのはな生協では昨年に続き、9月17日から10月5日までの期間で『フードバンクちばと千葉県内生協連携キャンペーン』をおこないました。

詳しい様子は、こちらから、、、

【3.11を忘れない】縁をつないでいく南三陸町の商店街

≪シリーズ・3.11を忘れない≫  みやぎ生協から被災地・宮城のいまをお伝えします

縁をつないでいく南三陸町の商店街

2012年に仮設商店街として営業を始め、昨年、場所を移転し本設商店街として新たなスタートを切った南三陸さんさん商店街(志津川地区)。オープンから1年5カ月目の2018年8月、来場者が100万人を突破しました。本設移転の前に抱いていた様々な不安をかき消すかのように、商店街には晴れやかな気分が広がっています。

つづきは、こちらから…

第2回「地域・まちづくり委員会」を開催しました!

第2回「地域・まちづくり委員会」を開催しました!

9月27日(火)にくらしと福祉の複合拠点「生活クラブいなげビレッジ虹と風」を委員と事務局合わせて16人で見学しました。

詳しくは、こちらへ....

2018年度第1回「福祉・たすけあい事業部会」を開催しました!

2018年度第1回「福祉・たすけあい事業部会」を開催しました!

9月20日、千葉県生協連会議室において、第1回目の開催となる福祉・たすけあい事業部会を開催し、関係者も含めて11名の参加がありました。続きはこちら、、、

 

【3.11を忘れない】「食べていただくことが石巻の水産復興につながる」

≪シリーズ・3.11を忘れない≫  みやぎ生協から被災地・宮城のいまをお伝えします

「食べていただくことが石巻の水産復興につながる」

石巻の水産業者たちが、震災後、石巻市水産復興会議という組織を立ち上げ、一丸となって、真っ先に行なったのは冷蔵庫にあった製品の廃棄処理でした。各社から人が出て“今日はこの会社の冷蔵庫、明日はこの会社の冷蔵庫”と振り分けし、3カ月かけて処理しました。

つづきは、こちらから…

第5回「子どもたちに平和な未来を2018」実行委員会を開催しました

9月12日(水)、千葉県生協連会議室において「子どもたちに平和な未来を2018」実行委員会を開催し、実行委員、事務局合わせて9名の参加がありました。今回の実行委員会では、8月10日(金)に開催した「子どもたちに平和な未来を2018」の振り返りをおこないました。参加者のワークシートの感想を読んだ後、「実施内容・企画」「開催の時期」「会場」「運営」について意見を出し合いました。

くわしくは、こちらへ....

第2回「食・消費者委員会」を開催しました

9月11日(火)、千葉県生協連会議室において第2回「食・消費者委員会」を開催し、委員、事務局合わせて12名の参加がありました。今回の委員会は、千葉県消費者センター相談員の浜野さんに「成年年齢引き下げに係る問題」について、お話いただき、学習・懇談をおこないました。くわしくは、こちらへ....

第1回職域生協部会を開催しました!

9月3日(月)、千葉大学、西千葉キャンパスにおいて『2018年度第1回職域生協部会』を開催し、職域生協の専務、顧問、部長、事務局など10名の参加がありました。今回の職域生協部会はまず初めに千葉大学生協の見学を行ない、その後各生協の4月から7月期の状況、今後の課題などについて資料をもとに報告し意見交換、交流をおこないました.

続きはこちら・・

「いのちをつなごう!フードバンクちばと千葉県内生協との連携キャンペーン」のキックオフイベントを開催しました!

「いのちをつなごう!フードバンクちばと千葉県内生協との連携キャンペーン」のキックオフイベントを開催しました!

8月31日(金)、船橋市勤労市民センターホールで、「いのちをつなごう!フードバンクちばと千葉県内生協との連携キャンペーン」のキックオフイベントが開催されました。続きはこちら...

九都県市合同防災訓練が開催されました!

九都県市合同防災訓練が開催されました!

8月26日(日)、勝浦市立勝浦中学校ほかにおいて第39回九都県市合同防災訓練(千葉県会場)が開催され、県や市、防災機関など110機関、約5,000人が参加しました。

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【3.11を忘れない】仙台湾の豊かな漁場を生業の場に、浜の食文化を守る

≪シリーズ・3.11を忘れない≫  みやぎ生協から被災地・宮城のいまをお伝えします

仙台湾の豊かな漁場を生業の場に、浜の食文化を守る

仙台湾を漁場に持つ亘理荒浜漁港には、ヒラメやカレイ、アナゴなど多種多様な魚介が水揚げされます。震災で漁船の数は半減しましたが、2011年12月には魚市場の修理がほぼ終わり、セリも再開しました。

つづきはこちらから・・・