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【3.11を忘れない】ついの住処、仮の住まい。どの被災者にも地域で安心して生活できる環境を。

≪シリーズ・3.11を忘れない≫ みやぎ生協・コープふくしまから宮城・福島のいまをお伝えします
―まち・住まい・コミュニティ―

ついの住処、仮の住まい。どの被災者にも地域で安心して生活できる環境を。

「様子を伺いに訪問したら、“10日ぶりに人と喋った”という方がいました」。
黒木洋子さん(南相馬市社会福祉協議会生活支援相談室長)は、孤立しがちな被災者の現状について、そう語ります。「南相馬市内の復興公営住宅はどこもまだ自治会がありません。住民同士の自発的なコミュニティ形成もなかなか進まなくて…」。

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消費者フォーラムin千葉が開催されました

「消費者フォーラムin千葉」が開催されました!

5月29日(水)、千葉市生涯学習センターホールにて「消費者フォーラムin千葉」が開催され、全体で266名、生協からも多くの組合員が参加しました。

テーマは、未来につなごう、思いやりの社会!~わたしたち消費者ができること~

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千葉県生協連第70回通常総会を開催しました!

千葉県生協連第70回通常総会を開催しました!

6月20日(木)三井ガーデンホテル千葉において『千葉県生活協同組合連合会第70回通常総会』を開催し、12会員生協の総会代議員54名中、53名が出席し、以下の議案がすべて賛成多数で可決されました。続きはこちら、、、

第1回福祉・たすけあい事業部会を開催しました!

第1回福祉・たすけあい事業部会を開催しました!

5月23日、千葉県生協連会議室において、2019年度第1回福祉・たすけあい事業部会を開催し、10名が参加しました。続きはこちら、、、

【3.11を忘れない】「多様なチャンネルを活用して、居場所を見つけられる街に」 宮城県東松島市野蒜(のびる)まちづくり協議会

≪シリーズ・3.11を忘れない≫ みやぎ生協から被災地・宮城のいまをお伝えします
―まち・住まい・コミュニティ―

「多様なチャンネルを活用して、居場所を見つけられる街に」 宮城県東松島市野蒜(のびる)まちづくり協議会

津波で甚大な被害をうけた東松島市野蒜地区では、多くの世帯が近くの山林を開いて造った高台へ集団移転しました。2017年10月にはまちびらきが行なわれています。

野蒜まちづくり協議会(以下まち協)は、住民参加のまちづくりを目指し、野蒜ケ丘の3自治会や東名・大塚など旧市街地の5自治会と協力しながら、様々な事業に取り組んでいます。

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第1回災害対策委員会を開催しました!

5月20日(月)、千葉県生協連会議室において『2019年度第1回災害対策委員会』を開催し、委員、事務局など14名の参加がありました。今回は、千葉県防災危機管理部、危機管理課災害対策室の室田康彦室長に「災害時における千葉県の物資供給体制」について説明をしていただきました。

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第1回地域・まちづくり委員会を開催しました!

5月15日(水)に第1回地域・まちづくり委員会を開催し、講師と委員、事務局合わせて14名の参加がありました。今回の委員会は、淑徳大学看護栄養学部看護学科老年看護学 田代和子教授、淑徳大学看護栄養学部看護学科地域看護学領域 小板橋恵美子 准教授をお招きし、「松ケ丘中学校地区の取り組み」について学習会を開催しました。

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第4回子どもたちに平和な未来を実行委員会を開催しました

5月15日(水)、パルシステム千葉「パルひろば☆ちば」において「子どもたちに平和な未来を2019」実行委員会を開催し、実行委員、事務局合わせて11名の参加がありました。第3回実行委員会で提案があった企画内容について協議しました。

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【3.11を忘れない】「南三陸町の漁業者の思い、町の魅力を伝えたい」 たみこの海パック

≪シリーズ・3.11を忘れない≫ みやぎ生協から被災地・宮城のいまをお伝えします

―復興を担う女性たち―

「南三陸町の漁業者の思い、町の魅力を伝えたい」たみこの海パック

「津波を目の当たりにして、もう養殖はやれないと思った」と阿部民子さんは言います。しかし家業である漁業から離れるわけにはいきません。「だったら私は自分にできることで自分の居場所をつくろう」。そう考えて阿部さんは2012年10月、南三陸町の海産物詰合せを販売する「たみこの海パック」を立ち上げました。

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「千葉県協同組合女性交流会第1回実行委員会」を開催しました

「千葉県協同組合女性交流会第1回実行委員会」を開催しました。

5月13日(月)に生協連会議室で、実行委員と事務局合わせて8名が参加し、千葉県協同組合女性交流会 第1回実行委員会を開催しました。

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第1回食・消費者委員会を開催しました!

第1回「食・消費者委員会」を開催しました!

4月15日(月)、千葉県生協連会議室にて第1回「食・消費者委員会」を開催し、委員、日本生協連、事務局合わせて11名の参加がありました。

今回の委員会は、第3次千葉県消費生活基本計画(案)、平成31年度千葉県食品衛生監視指導計画(案)、平成31年度千葉市食品衛生監視指導計画(案)について、千葉県生協連が提出した意見に対する千葉県、千葉市の受け止め方を検証し、意見交換をおこないました。

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「消費者フォーラム in 千葉」(主催:千葉県)のご案内

5月は「消費者月間」です。

千葉県では、毎年5月に「消費者フォーラム in 千葉」を開催します。

今年のテーマは「エシカル消費」。講師の末吉里花さん((一社)エシカル協会代表理事)が

エシカル消費についてお話しされます。また、大学や地域の活動報告も行われます。

〇日 時  令和元年5月29日(水)  13:00~15:30

〇会 場  千葉市生涯学習センター ホール

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第3回「子どもたちに平和な未来を2019」実行委員会を開催しました

第3回「子どもたちに平和な未来を2019」実行委員会を開催しました!

4月4日(木)、千葉県生協連会議室において「子どもたちに平和な未来を2019」実行委員会を開催し、実行委員、事務局合わせて9名の参加がありました。第2回実行委員会で提案があった企画内容について、事務局で調査した結果について報告後、開催要綱(案)について協議しました。

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【3.11を忘れない】 「女川スペインタイルを地域の産業・文化として根付かせたい」 NPO法人みなとまちセラミカ工房

≪シリーズ・3.11を忘れない≫ みやぎ生協から被災地・宮城のいまをお伝えします

―復興を担う女性たち―

「女川スペインタイルを地域の産業・文化として根付かせたい」NPO法人みなとまちセラミカ工房

女川スペインタイルは、震災後に誕生した女川独自の工芸品です。きっかけは、町の復興を考える人たちの中から出た「スペインタイルを女川の新しいお土産にしよう」というアイディアでした。協力を求められたのが、震災前、女川で陶芸教室をやっていた阿部鳴美さんです。

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千葉県協同組合女性交流会生協連実行委員会を開催しました

「千葉県協同組合女性交流会生協連第2回実行委員会」を開催しました

3月11日(月)に生協連会議室で、実行委員と県連合わせて6名が参加し、千葉県協同組合女性交流会 生協連第2回実行委員会を開催しました。詳しくは、こちら....

第4回災害対策委員会を開催しました!

3月7日(木)、千葉県生協連会議室において『2018年度第4回災害対策委員会』を開催し、委員、事務局など13名の参加がありました。

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千葉県生協連70周年記念事業企画『被災地シンポジウム』を開催しました!

千葉県生協連70周年記念事業企画『被災地シンポジウム』を開催しました!

2月19日(火)、ホテルプラザ菜の花で千葉県生協連70周年記念企画『被災地シンポジウム』を開催し、8会員生協、事務局等合計で48名が参加しました。

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【3.11を忘れない】 「希少なパステル染めを、気仙沼の人の手で育てていきたい」 株式会社インディゴ気仙沼

≪シリーズ・3.11を忘れない≫  みやぎ生協から被災地・宮城のいまをお伝えします

―復興を担う女性たち―

「希少なパステル染めを、気仙沼の人の手で育てていきたい」 株式会社インディゴ気仙沼

インディゴ気仙沼は、天然インド藍を使った染色サービスとオリジナル商品を制作販売する会社です。始まりは、2015年に代表の藤村さやかさんが子育てサークルの友人2人と「子連れで働ける職場を」と立ち上げた染色工房でした。「インディゴは気仙沼の海の青をイメージさせる。染色の作業なら乳飲み子をおんぶし、空いた手でできる。そう話し合ってスタートしたんです」。

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第2回職域生協部会を開催しました!

3月4日(月)、千葉県庁、スカイレストラン黎明において『2018年度第2回職域生協部会』を開催し、職域生協の専務、顧問、職員、事務局など10名の参加がありました。

今回の職域生協部会は、千葉県庁生協の売店・食堂と千葉県庁の施設を見学しました。

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CO・OP火災共済等に関する研修交流会を開催しました!

2月22日(金)、全労済千葉推進本部6階会議室において『2018年度CO・OP火災共済等に関する研修交流会』を全労済千葉推進本部と共催で開催し、全労済千葉推進本部、地域生協、コープデリ連合会、事務局など11名の参加がありました。この研修交流会は全労済千葉推進本部と各地域生協が相互協力し連携して活動していくことを目的として毎年開催しています。

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