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【3.11を忘れない】 「希少なパステル染めを、気仙沼の人の手で育てていきたい」 株式会社インディゴ気仙沼

≪シリーズ・3.11を忘れない≫  みやぎ生協から被災地・宮城のいまをお伝えします

―復興を担う女性たち―

「希少なパステル染めを、気仙沼の人の手で育てていきたい」 株式会社インディゴ気仙沼

インディゴ気仙沼は、天然インド藍を使った染色サービスとオリジナル商品を制作販売する会社です。始まりは、2015年に代表の藤村さやかさんが子育てサークルの友人2人と「子連れで働ける職場を」と立ち上げた染色工房でした。「インディゴは気仙沼の海の青をイメージさせる。染色の作業なら乳飲み子をおんぶし、空いた手でできる。そう話し合ってスタートしたんです」。

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第2回広報担当者・消費者行政連絡会を開催しました!

第2回広報担当者・消費者行政連絡会を開催しました!

12月13日(木)、千葉県生協連会議室で2018年度第2回広報担当者・消費者行政連絡会が開催され、千葉県環境生活部くらし安全推進課、千葉県消費者センター、会員生協、県連事務局からあわせて10名が参加しました。続きはこちら、、、

【3.11を忘れない】「復興の目撃者になってください」ホテル・エルファロ共同事業体

≪シリーズ・3.11を忘れない≫  みやぎ生協から被災地・宮城のいまをお伝えします

 ―復興を担う女性たち―

「復興の目撃者になってください」ホテル・エルファロ共同事業体

「震災で両親も旅館も失った。親の死が受け入れられず事あるごとに泣いていた。家族には涙を見せないようにしていたけど、娘たちが気付いて“お母さん泣いていいんだよ”と言ってくれたんです」。その言葉で、佐々木里子さん(ホテル・エルファロ共同事業体代表)は再び旅館を営む決意をしました。

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「いのちをつなごう!フードバンクちばと千葉県内生協との連携キャンペーン」のキックオフイベントを開催しました!

「いのちをつなごう!フードバンクちばと千葉県内生協との連携キャンペーン」のキックオフイベントを開催しました!

8月31日(金)、船橋市勤労市民センターホールで、「いのちをつなごう!フードバンクちばと千葉県内生協との連携キャンペーン」のキックオフイベントが開催されました。続きはこちら...